フィリピン 観光地おすすめ5選|留学中の週末で“景色の記憶”を更新!
留学って勉強だけじゃなくて、週末に景色でリセットする時間も大事ですよね。 僕も現地で「うわ、来てよかった…」と胸がふわっと軽くなる瞬間が何度もありました。
1. セブ島(Cebu)|王道リゾート&アイランドホッピング
透明度バツグンの海、手頃なリゾート、ツアーが豊富。 オスロブのジンベエザメ、モアルボアルのイワシトルネードは必見です。
- 海アクティビティを事前予約:送迎付きで移動の不安をカット
- 金曜夕方に移動:土曜をフルで使える
- 初めての人は日本語ツアーが安心
2. ボホール島(Bohol)|チョコレートヒルズとターシャ
セブからフェリー約2時間。丘が連なるチョコレートヒルズ、世界最小クラスのターシャに癒やされます。
- 午前に丘→午後にターシャの逆回りで混雑回避
- 移動は現地ドライバー貸切が効率的
3. パラワン(El Nido/Puerto Princesa)|“最後の楽園”のラグーン
エルニドのスモール&ビッグラグーン、プエルト・プリンセサの地底河川(世界遺産)。 ちょっと遠いけど、人生のベスト景色更新クラスです…!
- 乾季中心(目安:11〜5月)に計画すると快適
- 防水バッグ・ラッシュガードは必携
4. バギオ(Baguio)|高原の避暑地で集中もリラックスも
年間を通して涼しい学園都市。カフェも多く、午前は勉強→午後は散策のメリハリが作りやすいです。
- 長袖+薄手アウターで体温調整
- 歩きやすい靴で坂道対策
5. マニラ(Manila)|歴史散歩と巨大モール巡り
イントラムロスでスペイン統治時代の街並みを歩き、夕方はマニラ湾サンセットへ。 僕はここで「海外で頑張る自分」をぎゅっと抱きしめた気持ちになりました…。
- 配車アプリ(Grab)を使って安全に移動
- モールは平日昼が空いてるので効率的
留学生向けプチTIPS
- 英語の予約フレーズを1つ決め打ち:「I’d like to book a tour for two on Saturday.」
- 現地SIMのデータ残量チェック:地図&配車アプリは命綱
- 現金+キャッシュレスの二刀流で安心
まとめ|学ぶ×遊ぶ=伸びる
観光はただの息抜きじゃなく“体験型の英語学習”。 会話のきっかけはフィリピン 観光地の思い出話からいくらでも生まれます。 次の週末、あなたはどこへ行きますか?